私たちはこんな事業をしています

地域と共存し、利用者様、家族様、職員の笑顔あふれる高齢者福祉施設を目指して取り組んでいます。

ケアプラン、在宅サービス(短期入所・通所・グループホーム、ケアハウス、特養まで幅広く対応できる設備と質の高いサービス、姉妹施設の医療法人との連携で利用者様と家族様に“安心”と“満足” を実感していただけるように職員は、“可能性”を追究します。
平成29年6月グループホーム(2ユニット)を開所します。

当社の魅力はここ

企業理念

企業理念

「安心、満足、可能性の追究」を目指して!

自宅であっても、施設であっても、利用者様、家族様、また職員自身が少しでも「安心な」生活、「満足」な生活を送ることができるよう職員一同、創意工夫し、あきらめることなく取り組んでいます。
例えば、食事において「キザミ食」では見た目が悪く食べ難いのではないか、見た目は普通でも柔らかく、美味しい食事が提供できないかを考え、平成28年4月より、東海地区ではまだ取り入れている施設があまりない「軟採食」を導入しました。職員のアイデアや気付きから利用者様、家族様、職員が喜びや幸せを感じ、笑顔になれるよう取り組んでいます。

戦略・ビジョン

戦略・ビジョン

地域と共存し、地域のみなさまとつくる福祉の新しいかたち

毎年、夏祭りには400~500名の方が参加してくださっていますし、ボランティアでお手伝いしてくださる方も多いです。今の友和苑があるのは間違いなく、地域のみなさまに支えられているからこそ。少しでも恩返しをしたいという思いで、2017年認知症ケアに特化した地域密着型グループホームの開設を決めました。友和苑のお茶室を開放して、地域のみなさまがいつでも・気軽に利用できる“コミュニティ・カフェ”のような場所をつくる予定もあります。介護や認知症の情報交換など、ご自宅で介護をされている方の支えになる場をつくると共に、地域のみなさまと共に介護の新しい可能性を見つけることができる。そんな施設を目指します。(施設長の村田)

社風・風土

社風・風土

1人1人を専門的なプロフェッショナルへと導く、教育体制

1人の利用者様を支えるのは、専門性を究めた1人1人のスタッフ全員の力。施設長をはじめ、介護職員・生活相談員・ケアマネ・看護職員・管理栄養士・機能訓練士など1人1人が高いパフォーマンスを発揮できてこそ、利用者様に安心と満足をお届けできます。そのために必要な教育には一切手間を惜しまないのが、友和苑のスタイル。新人職員研修では3ヶ月の時間を掛けて基礎から応用までしっかりと学びます。その後も月に1度の勉強会や、中堅職員・管理職とキャリアに応じた階層別研修も完備。知識だけでなく日々の実践で活かされているかを段階的に認定する検定制度もあり、高いスキルを身につけながら、自身の成長を実感できる環境があります。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

  • 高齢者福祉施設において高齢者の生活に寄り添い、人としての尊厳を守りながら介護サービスを提供します。
  • 身体介護のみでなく認知症介護や精神的ケアなど介護職員として、介護のプロフェッショナルを目指していただきます。
  • 厚生労働省 介護職員資質向上促進事業の一環でもある「介護プロフェッショナルキャリア段位制度」の認定制度も一部導入しており、段階的にスキルを伸ばすことができます。

社会福祉法人麋城会 友が気の里 友和苑 グループホームともがき

TEL: 0584-88-1567

〒503-0962 岐阜県大垣市入方3丁目70番地の1

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